ホスラブに数え切れない誹謗中傷が続く

誹謗中傷を受けて自らが行った事彼は、変わらずSNSや無料ブログサービスにコメントを残していましたが、一方で私に反対に残念があると周囲に言っていたと噂で聞きました。接客をしている時に突然怒り出す事もあり、情緒不安定のように感じ、それが不必要におそれでした。ホスラブ上での誹謗中傷が止まる事は無く、むしろ事実無根な事も書き込まれる事もありました。こんな嘘は誰も信じないで望むと考えましたが、同意する考えも書き込まれているのを見て落ち込みました。書き込みが始まってから大分経ち、私は初めて自身でも書き込みをしようと思ってしまいました。ちょっとでも早く無くなって欲しかったのです。私の私的について嘘が書き込まれてもうに、間違いである事を指摘しました。すると、それは間違いであったと直ちにに思い知らされました。火に油を注いだようにターゲットにされ、いわれのない攻撃を受けました。

悪意に満ちた書き込みを見ていると人格を否定されているように感じ、涙がでてきました。困りごとに心配ましたが、ホスラブの運営に削除要請をする事にしました。削除要請をしたが続く書き込み誹謗中傷が書き込まれてから時が経っていたのですが、残っているものは消して望むと考え、削除注文フォームを送りました。けれども、数が多すぎる事、削除はレス刻みで行われる事から自らでもどれを削除したらいいのかわからなくなりました。店のスレッドを消して望むと考えましたが、初めに私的の事が書き込まれているレスを読み返して削除申し入れしました。

結果、数が多すぎた為、消しても新しいものが書き込まれていく状況になりました。何度も要請する事ができないので中々思うようにはいきませんでした。更に続く書き込みを見て目の前が薄暗くなっていきました。長期間削除注文を続けて自らの店のスレッドを参考にしては自身の事が書き込まれているのを目の当たりにして傷つき、時を置いて削除注文をしたのですが影響はなかったように考えます。段々と如何ににでもなっていいと思ったり、でも自身の知らないところで貶められていると思うと悔しくてじっとしていられないと思ったり、完璧に業務以外の時はその事ばかり考慮していました。しかも信じていた人が書き込んでいるかもしれないというおそれ、私的をオンラインに載せた悔やみが私を襲いました。 しかも気がつけばホスラブだけではなく他のSNSにも私の誹謗中傷が拡散していました。もはや自身では止められないステータスでした。

自らへの誹謗中傷が始まった実際まで人に何を言われてもあまり気にしてこなかったが、ホスラブを見ているとこんなに悪口を書かれたりするのだなと怖くなったり、その書かれているキャバ嬢の接客はどれだけ悪かったのだろうなどと思ったりしていました。まさか自らに降りかかってくるなんて思っても見ませんでした。それは、あの男性と出会ってから数ヶ月が経った時、彼からラインで私に好意があると伝えられました。勿論尊敬していたのですが、自らの心の内がわからなかったのと丁度その頃から業務が以前より忙しくなった事で深く思案する事もせず、実際の関連をあとちょっと続けたいと伝えました。自らでも容姿は飛び抜けているとは思ってなかったですがハッピーな事に業務では指名が多く入るようになり、その男性への接客も徐々に減っていきました。そこまでしても連絡を取っていたし、私としては以前よりと変わらず接していたつもりでした。けれども彼は違ったようです。いつものようにホスラブを見ていると、現在まではなかった私の店舗のスレッドが立てられているのを見つけました。嫌な予感がしましたが、見てみるとそこには初めからものすごい悪口が書き込まれていました。名前は伏せられていましたが、私の事でした。業務への影響いざ自らの事が書き込まれると、おそれしか感じられませんでした。

真っ先に思ったのは誰が書き込んでいるかでした。私は接客も一生懸命やってきたし、嫌われるような覚えもないし、わけがわかりませんでした。店舗の人に話し合いしたところ、無視がナンバーワンだと言われ、特に何もしてくれませんでした。むしろ何か心あたりないか聞かれ、疑われているようで非常にショックでした。他の子の事もわずかは書かれていましたが、私への誹謗中傷が多々あると感じました。このままにしていいのかわかりませんでしたが、打つ手もなく放置していました。新規の顧客からも書き込まれているねと言われる事もあり、指名が減って行ったように感じました。精神的に追い詰められる書き込みよく見てみると掲示板には無料ブログサービスの中身が書かれていました。無料ブログサービスにはかなり私的な事も書いていたので、こういった掲示板に載るという事は思っても見ませんでした。私はもしかして…と考えました。彼はよくホスラブについて話していたし、私の私的を知っていたので、書き込んでいる犯人が彼じゃないかと考えました。けれども本人に確かめる事もできずにいましたが、書き込みがエスカレートしていくにつれて気になって気になって仕方がないのですでした。楽観的だったはずがトラブル妄想のように誰かに狙われているのではと感じ、自身でも精神的に追い詰められているのがわかりました。こんなにおそれを感じたのは初めてでした。